先程Amazonで小さなミスを発見。ドイツの出品商品の説明がイタリア語になっていた。私にとってドイツ語もイタリア語もただの記号なので全然気づかなかったんだけど昨日その商品が27個も売れていた。よく売れていたので、他の出品者との比較をしていた時に違和感があり気が付きました。

 

なんか怪しいけど、Amazonで最安値にしておくと多少怪しくても売れるという事がわかった。そのセオリーは世界共通に違いない。

 

こちらは、日本のアマゾンの出荷分。今まではオールFBAだったものを最近一部の商品を自己発送に変更しました。どんなものを自己発送にしているかというと価格の安い商品や、ランキングが低くて売れるかどうか分からないものです。

 

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ランキングが低くて、今まで戦力外だった商品が意外な価格で売れていく事があって
ワクワク感あり。その代わり作業や管理が大変になったので効率化と切り捨てが重要課題。