Amazonヨーロッパのアカウント凍結事件の続きですが

Amazonユーロアカウント凍結

 

一昨日の夜にAmazonドイツから電話がかかってきました。電話番号の表示がヘンテコだったんでこれは、もうAmazonドイツやろ~と思い待ってました!!と思ってすがるような気持ちで通話ボタンをプッシュ。

 

言語は英語でした。はじめに、いきさつについて説明してください。との事。ぎこちない英語でなんとか説明をしていきました。

 

最初にアカウントが何者かに不正にアクセスされたようなので
パスを変更してくださいというメールが届いた。

 

その30分後に不正アクセスによりアカウントからクレジットカードなどの
情報を見えなくし、出品商品も取り下げるとのメールが届いた。

 

そんな事を伝えると、そのメールには担当者がいるので、その名前を教えてという。

名前のつづりを伝えようとするけど、発音が悪くてなかなか伝わらなくて・・・

何回も繰り返し、結局、オッケーと言っていたんで多分伝わっていたみたいです。

 

途中、よく分からなくて、もう一度言って下さいとか言っている事がわかりません・・・・など伝えたんだけど、ドンウォーリー!

と、分かりやすく丁寧な英語で言い直してくれたり気を利かせて色々調べたりしてくれたりしていたようでした。結局、メールの担当者を探して、その人からまた電話するから待ってて!!という事で20分ぐらいして次の電話がかかってきました。

 

そこで、クレジットカードの下3桁と返送先に指定している住所とかメールアドレスとか
ショップ名とか・・・・色々聞かれてようやく本人確認がとれてパスワードをリセットするメールを送るからそこから手続きをしてね。という事で電話が切れました。

 

結局次の日の午前中にはアカウントにログイン出来たのですが

 

なぜか住所は日本の私の住所のままなのだが発送元がドイツに変更されていました。

そして、ショップ名も変な名前に変更されていました。そして元に戻そうとしても、私の元の名前は誰かが使っているので使えませんと出てくる。その誰か、私だよ!!

 

仕方ないので、以前の名前に少し遊び文字を入れて新たに出直す事にしました。

質問とか、配送送れとかクレームとか来てたけど最悪な状態は避けられました。だが
アカウントヘルスがイギリスとイタリアが黄色のfairまで下がりました・・・・・

 

これでもましな方やと思います。もしこのままこのアカウントを失ってしまっら・・・・と思うと、ぞっとします。

 

解除が出来た後は、めちゃ眠くなって胃が痛くなっているのがわかりました。胃の痛みは徐々に治まりました。状況は少しづつですが、改善できるので今からでも頑張って積み重ねていきます。

 

でも、Amazonドイツの電話かかってきた担当者とても丁寧で、やさしかったですよ。2回別々の人から電話があったけど、二人とも女性でした。